日本機能性医学研究所/athlete support/新井敏弘/スバル/WRC



日本機能性医学研究所は「mdFood」(エム・ディ フード)新井敏弘選手を応援しています。

IMG_0019.JPG
新井敏弘 選手 http://www.toshiarai.com/
2005年、2007年と2度のPWRCチャンピオンを獲得した日本人最速ラリードライバー。
現在、スバル インプレッサでプロダクションカー世界ラリー選手権へ参戦中。

PWRCとは:「公道のF1」とよばれるWRC(世界ラリー選手権)のなかで、競技車両の改造範囲が狭く最も市販車に近く、ドライバーのテクニックと市販車の完成度が要求されるシビアなカテゴリーである。欧州ではF1と同等かそれ以上人気が高い。

「世界のARAI」と「mdFood」
 WRCは世界各国を転戦して、年間ポイントによってシリーズチャンピオンが決定されます。
 レバノン、メキシコ、東南アジアのラリーは外気温は50度以上、車内温度は70度になります。その過酷な環境の中で、1日60〜100kmを5区間ほどに分けて全開で走行します。事前の下見しかしていない道を走りタイム差をコンマ0.1秒で争います。舗装されていない道を滑りながら時速200kmでコーナリングすることもあります。そのためドライバーは極限状態でありながら、一切のミスは許されず、冷静正確なドライビングを要求されます。
 体力を奪う真夏の過酷なラリーイベントへの対策を新井選手が探されていた際に「mdFood」を使用していただいたところ「疲れ方が例年と全く違う、あまりの違いに周りのスタッフまでもが驚いている」というご感想をいただきました。それ以降は、試合中のみならず、通年のコンディショニングにも「mdFood」をお使いいただいています。
 「mdFood」に含まれる、消化に負担のかからない大豆ペプタイド、疲労蓄積を食い止めるビタミンB群、カルシウム、マグネシウムなどのミネラル群、ストレス時にかかる消化器系の負担を軽減するプロバイオティクスとプレバイオティクスが、トップアスリートのパフォーマンスを支えています。